自動貸出装置について

「自動貸出装置」は、本館・分館にそれぞれ1台ずつ設置しています。
「自動貸出装置」で、図書の通常貸出および延長手続きができます。

   冊 数   期  間
学部生  10 冊  14日間(2週間)
大学院生・専攻科  30 冊  60日間(2ヵ月)
教職員  50 冊  90日間(3ヵ月)

 注意:「自動貸出装置」では、できないこと
   ①貸出について
    ・参考図書(辞書・事典類)、雑誌、紀要、授業関連図書の貸出はできません。
    ・長期貸出(卒論、実習、長期休暇)はできません。
   ②延長について
    ・延滞している図書の延長はできません。
    ・「予約」がされている図書は延長ができません。
   以上の貸出・延長については、カウンターで手続きをしてください。

操作について

「自動貸出装置」の前に立って、画面の処理ボタンをタッチしてください。
その後は、画面の指示にしたがってください。

操作のワンポイント

①貸出の際は、「学生証」または「LIBRARY CARD」は、すべての手続きが終わるまで外さないでください。
②図書をセットする際は、左端のストッパーと奥のストッパーの枠の中にセットしてください。

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